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ザ・サイレンズ

Vocal  : 久保田 彰治
Guitar : 石井 雅浩
Bass   : 佐藤 雅晃
Drum  : 穂坂 倫太郎

2003年結成。京都発日本語パンクバンド。2006年に自主レーベル「京極レコード」を立ち上げ、同年6月9日に1stミニアルバム「DEAR WORLD」を全国発売した。2006年11月には、東京・下北沢屋根裏にて関東初企画、2007年3月には地元京都のライブハウス「京都MOJO」にて初のワンマンライブを決行。以後、3度のワンマンライブを行い、いずれも100人を超える客を動員し、大成功をおさめている。2008年10月にWeb、会場限定ながらライブDVDをリリースしている。
 


B.B.JUNKIE

Vocal : Junpei Sukegawa
Bass : Yuya Hikita
Drum : Ryohei Morishita

引き締まったリズムに“これでもか!”ってぐらい泣きメロとシンガロング・パートを満載して、そのスキマにセンチメンタルな爆音ギターを詰め込んだような。涙腺を直撃し、血流を逆流させ、脊髄反射で右拳を振り上げちゃう、ような。
健康で文化的な最低限度の生活を営むアナタにこそ必要なロック・バンド。自分の鼓膜と網膜と腰で判断しておくれよ!


JET THUNDERS

Vocal : 瀬川 浩平
Guitar : 高野 晋司
Bass : 宮本ミヤ
Drum : 小林 憲太郎

怪しく、美しくも野蛮。危険で、切なく、ロマンチック。 刹那的でありながら永遠を感じさせてくれる、繊細でありながら暴力的なステージ。 映画的でありながら、どこまでもリアルで確信をついた歌詞。 ポップで人間臭い、何処を切ってもロックンロールな楽曲。ロックンロールは加速し、凶暴さとロマンチックさとリアルさは更に強まり、映画の様な曲世界は深味を増した。


MMS R&R Engineering

Bass Vocal : 林田 正樹
Guitar Vocal  : 柴田 順司
Drum Vocal  : 吉田 眞一

音楽スタイルはシンプルかつスピーディーなロックンロール最小限なユニットである3ピースのスタイルを貫き、ロカビリー、R&B、R&R、PUNKを自分達なりのキャリアとセンスでオリジナリティ溢れる作品とライブパフォーマンスを提供している。
メンバー全てがボーカルを担当するという一面も持ち、それぞれが歌詞、曲、アレンジ等、異なった表現方法でスリーピースながら楽曲に広がりを見せている。
ライフスタイルにおいてメンバー全てがバイクに乗っており、作品の中にも必ずと言って良いほどバイクにまつわる楽曲が存在する。


THE SORRY ON PARADE

Vocal  :  心光 賢
Guitar :  辻村 邦久
Bass   :  高見 慎司
Drum  :  馬場 誠

1999年結成。独特の世界観をもった詩や楽曲には、イマジネーションを刺激せずにおけない仕掛け在り。がなりたてた熱い魂の咆哮に、暖かくも切ない歌声に、心の奥深く眠っていた感情に、あなたは大きく揺れ動かされるだろう。
2011年には、一皮むけた骨太なSORRY流のROCKを体現し、前向きなメンバーチェンジでチューンナップを施された彼らは、歩みを止めることなく進化しながら全国を邁進中。


THE CASSADYS

Vocal : キャプテン・ストロンガー
Guitar : キャサディ・キャサディ
Bass : グーニー・キャサディ
Drum : ピストル・キャサディ
2007年6月、札幌爆裂都市にて結成。世界をぶちのめす麗しきロックンロールバンド。
心を揺らす言葉と体を揺らすリズムで札幌爆裂都市を中心に月に数本のライブをライドオンし、国内ツアーもアグレッシブにライドオンする。エキセントリックな最新型である。


大村 秀晴


札幌出身。1998年、The VOXを結成し、札幌を中心に精力的に活動する。

数々のオムニバスに参加し『情熱』『7月の約束』の2枚のミニアルバムをリリース。
2007年、The VOX解散。のち上京し、大村秀晴として活動している。
優しさと男らしさをかき鳴らし、吐き出す彼のメロディーは切なくも美しい。
孤高のボーカリストである。


古島 省吾


鹿児島出身。2004年THE VECTOR PLUSSを結成。

九州で精力的に活動し、2005年上京。
4枚のアルバムをリリースし、2011年、無期限の活動休止。
現在は弾き語りを中心に活動している。
嬉しさ、悲しみ、情熱、全てを飲み込み吐き出す彼の咆哮はアナタの鼓膜から心臓へ突き抜け、脳へ訴えかけるだろう。
沸々と湧き上がる熱、そして爆発力はまさに薩摩隼人!
九州を代表する唄うたい人である。


DBS³

Guitar : ハラ☆タカシ
Bass : 大橋 とおる
Drum : 福島 紀明

2001年に活動開始。
ハラ タカシのオリジナル曲を中心にロックを根底としながらも、ジャズやブルースを取り入れ、鋭利なリズムと独特なグルーブ感で表現するギタートリオバンド。
現在までにアルバムを2枚リリース。都内を中心にライブ活動中。


小野アイカ

Guitar : 小野アイカ

9歳よりギターを始める。音楽好きな両親の影響もあり、60・70年代の洋楽を中心にzz
練習するようになる。
2007年2008年にシカゴ・ニューヨークに渡り、数々のミュージシャンとセッション
を重ねる。2008年、Japan Blues Festival 2008に参加
古澤良治郎率いる’’ムクル’’に参加。
現在は自身のバンドやサポート・セッション等で活躍中である。


石田幹雄トリオ

Piano : 石田幹雄
Bass : 早川徹
Drum : 福島 紀明

2006年自己のトリオで横浜Jazzプロムナードコンペティションにて、グランプリ
市民賞の2つを受賞。2008年より関東に拠点を移し活動中。
ゴスペルのピアノやアレンジにも携わる。その独自のスタイルと幅広いプレイには
定評がある。


古澤良治郎+三上寛

Vocal & Guitar : 三上 寛
Drum : 古澤 良治郎

「芸術」や「アート」という言葉で括ってしまうと、とてもカッコヨクそしてアサハカである。大事なのはその存在感だ。
単なる歌である事を超え、魂の根底から沸き上がる絶望と怨念を叩き付ける三上 寛のヴォーカルと狭いジャンルや演奏スタイルにとらわれる事なく常に柔軟な発想と思想で自由にドラムを叩きまくる古澤 良治郎が実に25年ぶりに再会し、衝突。日本最古のパンクロックが蘇ったのである。